静岡県の大熱海国際ゴルフクラブでは、2009年10月1日より2010年3月末日までの期間限定にて、名義書換料を減額して入会を受付中です。
- 840,000円⇒420,000円 正会員
- 525,000円⇒262,500円 平日会員
尚、入会条件の一項目であった(JGA他クラブに在籍の事)と言う条件は、撤廃されました。10月1日より適用されます。
日本ゴルフジャーナリスト協会員・大野レポート_ゴルフ、会員権にまつわるニュースを記録します。
静岡県の大熱海国際ゴルフクラブでは、2009年10月1日より2010年3月末日までの期間限定にて、名義書換料を減額して入会を受付中です。
尚、入会条件の一項目であった(JGA他クラブに在籍の事)と言う条件は、撤廃されました。10月1日より適用されます。
千葉県の総武カントリークラブ総武コースは、2009年10月より新ハウス建設に着手致しました。2011年11月を完成目標に、約20億円の予算との事です。
オープン以来45年を有する使用期間に耐えて来た、現在のクラブハウスも新しく生れ代わります。
埼玉県の高坂カントリークラブでは、2007年より2回に分けて、女性正会員を募集しております。初回の募集においては、25名の方が入会されましたが、今回の募集では既に5名の方が入会されており、残る口数は5口となっております。
千葉県の東千葉カントリー倶楽部では、会員を対象にしたスポンサー選定アンケートを行って来ました。
2009年9月下旬に会員宛へ集計結果が送られて来たのですが、結果はOGMを支持する会員が第一位である事が判明致しました。
尚、更生計画案の提出期限は、2009年12月22日です。
東京都の東京五日市カントリー倶楽部では、2009年9月に代表取締役が交代致しました。
4年7ヶ月に渡り重責を担ってきた田中功一氏に代わり、小林正義氏が社内昇格により新代表取締役に就任しました。
栃木県の南摩城カントリークラブでは、2009年9月30日を持って名義書換促進キャンペーンを終了致します。
キャンペーンの内容は、正会員の名義書換料を42万円へ、又平日の書換料を21万円へ減額すると言うものでした。10月1日よりは、従来よりの書換料へ、戻る事になります。
社団法人日本プロゴルフ協会主催の日本プロゴルフ選手権大会は、来年2010年大会より日清食品ホールディングス(株)を協賛企業として、また大会名称も(日本プロゴルフ選手権 日清カップヌードル杯)として開催される事になりました。
同大会は1926年より開催されて来ておりますが、協賛企業が付く事は初めての出来事です。尚、来年の大会は、長崎県のパサージュ琴海アイランドGCを舞台にして、開催される予定です。
茨城県のマナゴルフクラブでは、2009年2月よりの会員募集を8月31日にて終了致しました。
2009年10月1日よりは会員権市場を通じての、会員権の名義書換を開始致します。既に関東ゴルフ会員権取引業協同組合の気配表には上場済みであり、本格的な売り買いの情報を待つのみとなっております。
山梨県のワールドエースカントリークラブは、2009年8月25日に東京地裁より再生手続終結決定を受けました。
茨城県の茨城ゴルフ倶楽部では、相続により法定相続人が入会する場合、かつては無料にて対応して来たのですが、2009年9月1日より名義書換料を徴収する事になりました。書換料は下記の通りです。