武蔵OGMゴルフクラブでは399万円にて会員募集を開始

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 埼玉県の武蔵OGMゴルフクラブでは、399万円の会員募集を開始しております。

★ 募集内容

  1. 募集口数 30口(個人、法人)
  2. 募集金額 3,990,000円
  3. 資格譲渡 会員締結日より3年経過後
  4. 入会資格 上場企業及び準ずる優良法人又はそれに準ずる個人
  5. 現会員数 695名(2009年5月現在)

木曾カントリー倶楽部の経営会社が再度変更

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 長野県の木曾カントリー倶楽部の経営会社が、変更に成りました。木曾カントリー倶楽部を経営しておりました木曾高原開発(株)の法的整理により、ゴルフ場事業は2008年12月にリベラ(株)系列のT&T(株)へ事業譲渡されました。

 2009年5月に、ゴルフ場経営会社であるT&T(株)の全株式を所有するリベラ(株)は、長野県の(株)井口へ株式譲渡し経営交代致しました。尚、木曾高原開発(株)の弁済内容は下記の通りです。

  1. 全会員へ預託金の16・5586%を一括弁済。
  2. 継続会員へは、無額面にて譲渡可のプレー会員権を発行。
  3. 木曾高原開発(株)は会社清算。

 栃木県のきぬがわ高原カントリークラブでは、1年間限定の愛犬友の会会員を、募集しております。

  1. 有効期間 2009年4月から2010年3月まで
  2. 入会金額 10,500円
  3. 募集定員 100名

 同クラブでは、年間400匹程が来場するとの事です。会員になる事により、愛犬同伴代525円や、同伴宿泊代1,050円が無料になり、更にオーナーにはプレー代金が1,500円から2,000円安くなります。

 茨城県のおかだいらゴルフリンクスを経営しておりました美浦ゴルフ開発・ディベロップメント(株)は、2009年6月9日に東京地裁より特別清算開始決定を受けました。

 同社は、1997年4月にオリックス(株)の100%子会社として設立され、2000年10月に(おかだいらゴルフリンクス)をオープンさせました。2008年9月には会社分割により、ゴルフ事業を新設した美浦ゴルフ開発(株)へ移管し、旧経営会社は美浦ゴルフ開発・ディベロップメント(株)へと商号変更致しました。

 2009年1月31日に開催された美浦ゴルフ開発・ディベロップメント(株)の株主総会において、同社は解散を決議し、今日に至ったのです。

東名御殿場カントリークラブでは全曜日同一料金

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 静岡県の東名御殿場カントリークラブでは、2009年4月よりビイターの料金が全曜日同一料金となりました。

  • (4月~6月、9月~12月)⇒10,500円
  • (1月~3月、7月~8月)⇒8,400円

 シーズンにより異なりますが、上記の価格へ統一したとの事です。通常、平日と土日料金に差異が生じるのですが、画期的な試みだと言えます。

 2009年3月に会社更生手続を申請したパシフィックホールディングス(株)は、所有ゴルフ場8コースへの入札を5月に開始しました。

 結果については、7月には明らかになる様です。更生管財人は前田俊房弁護士です。前田弁護士は、東京都下の東京国際の再生においても、既に実績があります。

秦野カントリークラブは2009年7月に開場30周年

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 神奈川県の秦野カントリークラブは、2009年7月に開場30周年を迎えます。 これを記念してクラブでは、様々なイベントが開催される予定です。

 例えば6月~8月までは、参加費500円にて毎日実施され、月間総合30位或いは末尾より30位へ、豪華商品が準備されております。

 山梨県のヴィンテージゴルフ倶楽部につきましては、2009年6月1日に経営会社の商号を変更いたしました。

 旧社名⇒株式会社ビンテージ / 新社名⇒ヴィンテージリゾート株式会社

 この度の商号変更は、今後の多角的な事業に対して、呼応する意味合いもあるとの事です。

 栃木県のゴルフ&スポーツ ましこ倶楽部は、経営会社である日本リクレート(株)の経営破綻により、2009年3月10日に経営交代致しました。

 新しい経営会社は、埼玉県越谷市の(株)ジョイ(青木英子代表取締役)であり、7月1日には倶楽部名もましこゴルフ倶楽部へ変更致します。

 旧会員に対する処遇も1、一代限りの会員と、2、名義変更可能な会員との選択制になっております。 新経営会社は、旧経営会社の債務を一切継承致しておりません。

ヴィンテージゴルフ倶楽部はワイン作りを計画中

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 山梨県のヴィンテージゴルフ倶楽部は、2009年夏より作業に入り数年先を目標に、ワイン作りを計画しております。農地の確保については県や市の協力もあり、農地整備や土地改良に要する費用負担を、お願い出来る点だとしております。

 数年先に出来上がるであろうワインを、倶楽部で会員のみならず多くの方に提供する事が、収益以上に倶楽部の付加価値を高める事になると言えます。

 既に倶楽部では、レストラン及び居酒屋を夕方5時以降に開放しており、地域住民及び会員家族にご利用頂いているとの事です。ヴィンテージゴルフ倶楽部の積極的な姿勢は、今後のゴルフ場の在り方へ一石を投ずるものと言えます。