ルーデンスカントリークラブは36ホールから35ホール体制へ移行

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 群馬県のルーデンスカントリークラブは2013年4月のクローズ明けより、現行の36ホール体制より35ホール体制へ移行致します。

 これはさくらコース17番ホールを使用して、メガソーラー事業を開始する計画の為です。南向きの17番ホールへ太陽光パネルを設置して、530世帯分の年間発電量を想定しており、これらを皆売電する計画との事です。

 プレーヤーがさくらコースをラウンドする内容は、次の様に成ります。16番ホールを終了したプレーヤーは、従来からの18番ホールを新しい17番ホールとして、又、新しい18番ホールに付いては、もう一度OUTの1番ホールをまわる事で、18ホールラウンドとして完結させる計画です。