栃木県の南摩城カントリークラブでは、会員権の名義書換料減額キャンペーンを2009年9月30日まで延長いたします。
- 630,000円⇒420,000円 正会員
- 315,000円⇒210,000円 平日会員
同クラブでは、会員権の取扱に付きまして指定業者制を採用致しております。下記の業者が指定業者です。
- 株式会社ネクスト
- カウリー株式会社
- 株式会社日本ゴルフ同友会
- 株式会社朝日ゴルフ
- 株式会社オーリスゴルフ
- 綜合ゴルフサービス株式会社
- 日本カントリーサービス株式会社
- 株式会社プラス
- 株式会社丸藤ゴルフ
- 株式会社ユシマゴルフサービス
- タクト株式会社
- 株式会社日本橋・グリーンゴルフ
栃木県のあさひヶ丘カントリークラブでは、2009年4月30日まで正規の名義書換料420,000円の半額(210,000円)にて、受け付けております。2009年5月1日よりは新規の名義書換料となります。
- 420,000円⇒315,000円 正会員
- 210,000円⇒157,500円 平日会員
神奈川県の葉山国際カンツリー倶楽部では、2009年4月1日より外国籍の方の入会が、一部条件付きながら、認められる様になりました。
☆ 条件とは
- 登録原票記載事項証明書、印鑑登録証明書の提出が必要。
- 日本語表記の当倶楽部利用約款・会則・細則その他の規定について翻訳無で読解でき、日本語による日常会話に不自由の無い方。
- 入会事前審査で承認を受ける事。
- 審査通過後、理事・支配人との面接をクラブハウス内で行い、当倶楽部理事の承認を受ける事。
- 相続による名義書換の場合も上記1?4の入会条件を適用する。
- 当倶楽部会員からの推薦者1名必要 (会員種別、年数不問)。
- 男性会員から女性への名義書換は不可。
以上です。
和歌山県では2007年4月1日より、職員倫理規則にて利害関係者とのゴルフを一律禁止して来ましたが、この度規則改定により2009年4月1日より、解禁する事になりました。
条件は1、届出制と 2、ゴルフに掛かる費用は自己負担という、この2項目に集約されます。
全国自治体の中で、ゴルフに対するスタンスは様々で、禁止規則無し21、禁止13、届出制8、自己負担であれば可能5、という状況です。
アコーディアゴルフグループでは、会員権名義書換促進の為の名義書換料減額キャンペーンが2009年3月31日をもって終了致します。 対象コースは以下の通りです。
- 習志野カントリークラブ
- 寄居カントリークラブ
- ツインレイクスカントリー倶楽部
- 大厚木カントリークラブ
- 十里木カントリークラブ
- 三島カントリークラブ
- 土浦カントリー倶楽部
- 水戸・ゴルフ・クラブ
問合せ先はアコーディアゴルフ会員課(TEL_03-6688-1605)です。
静岡県の富士カントリークラブは、2009年4月1日より名義書換を再開致します。
2008年4月より行っておりました記念募集の関係から会員権市場での名義書換を停止にしておりましたが、286万5千円にて50口を完売する事が出来、名義書換を再開する事になったのです。
名義書換に掛かる費用は、1,365,000円です。内訳と致しましては、名義書換料840,000円、施設負担金525,000円と言う内容です。
栃木県のロイヤルメドウゴルフクラブを経営しております(株)ロイヤルメドウゴルフクラブは、2009年3月11日の債権者集会において、賛成多数にて再生計画案が可決されました。
又、同日に東京地裁より認可決定を受けました。再生計画により事業譲渡を受けたのは、アンコーポレーション(株)です。今後同社が経営にあたる事になりました。
尚、退会会員に対する弁済は預託金の0・1%で、継続会員に対しては弁済金は無く、無額面で譲渡可のプレー会員権が発行されます。3月27日現在、同ゴルフ場はクラブハウスなどの改修工事を行っており、6月リニューアルオープンする予定です。
東京都の相武カントリー倶楽部を経営するピーエスアール相武(株)は、香本育良氏より石田健志氏へ、代表取締役が2009年3月に交代致しました。
又、倶楽部理事長も香本氏より石田氏へ交代致しました。
埼玉県の川越カントリークラブでは、2009年4月1日より年会費が改定されます。
- 31,500円⇒42,000円 正会員
- 27,300円⇒31,500円 平日会員
山梨県の昇仙峡カントリークラブを経営する(株)昇仙峡カントリークラブの全株式を、所有者であるサントリー(株)は、2009年3月13日ローンスターグループへの譲渡契約を、締結いたしました。
売買予定は3月31日を予定しており、以降運営はPGMが行う予定です。